ある少女にまつわる殺人の告白*佐藤青南

いやぁーーー>_<
こわいこわいこわい>_<

何て時間に何てものを読んでしまったのか>_<

タイトルでやめよう自分‼︎>_<

こういうのって、フィクションなら後味良く終わるの多いじゃん…
最後まで読んだらきっと。。と思ったら完璧突き落とされた。

…突き落と…ぎゃーーー
思いだし怖い。

亜紀さんちょっと…美人はわりと無条件で好きだけど。
小説で美人描写とかあったら即良い人認定しちゃうけど。
こわいわ…

ていうか入江君その扱い?!
ひどいな。
あれだけ最初から登場しててあの終わりとか…

それだけ、亜紀さんが人を信じられなくなってるのかな。
明日香さんといい、他人を動かす魅力と計算高さを持ちつつ自分は安全なとこにいるとか。。
性格ゆがみすぎだ。

最後で、「あんまり好きな人じゃなかった」って言ったの、所長だよね。
あれはゾッとした。
あれだけ奔走してくれたのにその一言って、普通の人間の言葉じゃないよ。
しかも絶対あれは連鎖が……

ある少女にまつわるって、そういう意味か、と最後でやっと分かる。
亜紀ちゃんが殺されちゃうか、所長か母親か誰かが杉本を殺しちゃうか…とか思ってたらそう来たのね。
そしてそれからも続いてたという。
お願いだからあれでまつわるの止めて欲しい。

「あたし、帰りたくないと。帰りたくないとよ…」

2016.1
今年最初がこれって>_<

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ま…マニアック…⁈

別に、半分くらいは気づくって。
あなたには言われたくない…


4時間半とかすごいな。
さすがに見習えません。

そりゃ車種によるよ…
なんであの坂で90出るのよ。ていうか出すのよ。

そーゆー系の話当たればいいのに(笑)
人の事言えないけど。

ま、次回はね。人乗せてるからね。
安全運転。

あと一ヶ月以上あるからね~
ゆっくり計画立てよ。

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